LESSON 2 : 動的なデータ取得と表示

前回の画面に以下のように検索フォームを追加してください。

検索ボタンを押したら、該当するデータのみに表示が絞り込まれるようにしてください。

ただし、検索項目の「氏名」は、データの「氏名」「かな」のいずれかに、入力したキーワードが「含まれる」ものにヒットするものとします。